2014年2月15日
映画「いのちの食べ方」
ドキュメンタリー映画「いのちの食べ方」を見た。
公開時から見ようと思っていたがなかなか気が進まなかった。
ある食に関する著書を読んで、今更ながら「食」に対して真剣に感心が湧いてきた。
この映画を見た後はなかなか食欲がわかなかった。特にお肉は。。。
想像はしていたけれど、実際に映像で見るにはかなりの衝撃がある。
けれど、人間が食べて生きている以上、この現実を見て、感じて、考えなくてはいけない。
このどうしようもない現実を知り、食べ物に感謝して、自分は生かされている事を実感して生きて行かなくてはいけない。
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